陰キャでおデブだった私が痩せてキャバ嬢になった話。

こんにちは、みゆといいます。

私は現在、美容とダイエットの専門家として活動しています。

現在の私は、身長153㎝で体重45㎏。
元々56kgあった体重から、
10キロ以上のダイエットに成功し、
スリムな身体をキープしています。

太っていることがコンプレックスだった私は、痩せる方法をずっと追究してきました。

過去の私は、大の甘いもの好き。

太った身体がコンプレックスでした。

太っている自分に自信がなくて、
暗い陰キャでコミュ障。

そんな自分が大嫌いでした。

そんなをどうしても変えたくて、
ダイエットの研究に没頭しました。

私は痩せて綺麗になって、
自分に自信を持ちたかったのです。

その結果、
私は大きく変わることができました。

  • 半年で10キロのダイエットに成功
  • ウエストは76cm→58cmに
  • バストサイズC→Fにアップ
  • 服のサイズはM~L→S~XSへ
  • 美味しいものを食べても太らない身体になった
  • まさかのキャバ嬢デビュー→2年間働く
  • 人見知り克服、コミュ力を鍛えまくる
  • 自分に自信が持てるようになった
  • バリバリの営業マンに転身

ダイエットのおかげで
私の人生は大きく変わりました。

今は、毎日の食事を楽しみながら、
スリムな身体をキープしつつ、

仕事に人付き合いにお洒落に、
とても充実した毎日を過ごしています。

・・・と、こんなことを書いている私ですが、
私の人生は、おデブ時代の方が長いです。

多感な中高生時代をおデブで過ごし、
様々なコンプレックスを抱えていました。

痩せたい気持ちはあっても、
甘いお菓子がやめられず、
ちょっと痩せてはリバウンドの繰り返し。

自分の見た目が大嫌いで、
鏡を見たくない。

自分のことをキモいデブスと思い込む。
自信が無くて人とうまく付き合えない。

自分に自信がない陰キャで、
教室のすみっこで本ばかり読んでました。

そんな私が、
本気でダイエットに向き合うことで、
別人のように生まれ変わることができました。

私の思い出話に、
少しお付き合いいただけると嬉しいです。

超甘党だった小学生

小学生の頃から超がつく甘党で、
「ご飯よりも、甘いものが食べたい!」という子供でした。

なぜ甘党になってしまったのかというと、
私の実家には、常に大量のお菓子があったからです。

私の実家はお寺を営んでいます。
お寺って、檀家さんからよくいただきものがあるのですが、その大半がお菓子。

実家には常に、食べきれないくらい大量のお菓子がありました。

マドレーヌ、クッキー、ブッセ、アソートチョコ、カステラ、どら焼き、羊羹・・・

贈答用の箱に入った、すごく甘くて日持ちのするお菓子ばかり。

それらが私のおやつでした。
毎日甘いお菓子をたくさん食べてたのです。

気がついたころには、超甘党になってた私。

学校から帰ってくるなり「オヤツ!!」。

ファミリーパックのチョコや、
アソートクッキーの缶を、
全部1人空けてしまったり。

母は、私が勝手にお菓子の棚を漁るので、子供の手が届かないところにお菓子を隠したこともあったそうです。。。

ものすごい食い意地でした。汗

甘い物が大好き。
甘い物ならいくらでも食べられました。

幸い、小学生の頃はよく運動していたので太りはしませんでしたが、

激甘に慣れきった舌によってその後、私はダイエットに苦しむことになるのです。

中学〜高校 間食量が増える&運動不足でおデブに

中学生になった私は、
1年で10キロも太ってしまいます。

理由はズバリ、運動不足。

私は中学から、
ほぼ歩かない生活になりました。

というのも、私は中学から、
片道1時間半もかけて、
遠くの私立へ通い始めたから。

移動手段は車と電車のみでした。

私の家は超がつく田舎で、
駅まで車で20分はかかります。

そこから学校の最寄り駅まで、
1時間も電車に揺られます。

歩くのは駅から学校の10分のみ。

部活は入りませんでした。
通学に時間がかかりすぎるからです。

運動不足まっしぐらな生活。

なのに私は、
買い食いにハマってしまったのです!

理由は、勉強のストレス。
私が通っていた学校はそこそこの進学校でした。

スピードが速く、
ハイレベルな授業。

同級生は頭のいい子たちばかり。

家では親に毎日のように、
「高い学費を払ってるんだから」
「勉強しろ」と言われる生活。

サラリーマンのように、
ただ家と学校を往復する毎日。

すごくつまらなくて、鬱憤がたまる日々。

私は放課後の帰り道で、
コンビニで菓子パンやチョコを買うのが
クセになっていました。

イライラすると、
何となく口寂しくなって、
甘い物が欲しくなりました。

当時、ものすごい間食量でした。

菓子パンなら3個、
スニッカーズを何本も食べたり、
たけのこの里みたいなチョコスナックを数箱空け、
デザートにハーゲンダッツ2個とか。

超甘党な上に、
甘いものは別腹でした。

帰宅後は夕食をペロリ。

夕食後は課題をやりながら、
家のお菓子を延々食べ続ける。

その結果、たった1年で、
どーんと10キロも太ってしまいました。

中学2年に上がるころ、
私は春休みの旅行で撮った写真をみて
びっくりします。

「え・・・コレが私!?」

丸い顔。
肉で盛り上がった二の腕。
胃の周りはパンパン。
むちむちの下半身。

もっさり野暮ったくて、
すごくダサい自分。

完全に【デブ】になった自分が写ってました。

それまで私は、
自分が太ったことを自覚がありませんでした。

「私ってこんな見た目だったの!?!?」
もう大ショック。

この時、ショックと共に、
強烈なイメージが脳に焼きついたのです。

【私はデブでブスでみっともない】

セルフイメージが最悪になりました。

そこから憂鬱な学校生活がスタートします。

自分がデブスになったという事実が、
朝起きてから夜寝るまで、
24時間常にチクチクと私を苦しめました。

一番嫌だったのが、太い脚。

脚は、ウエストと違って
制服で隠せないのです。

同級生はみんな、
スカートから細い脚が伸びているのに比べ、
私の脚はものすごく太い。

太くて逞しいふくらはぎ。

ハイソックスを履くと、
太さが強調されてしまう。

学校に行くたびに、
スタイルのいい同級生と自分を比べては
落ち込んでいました。

学校の外でも、ふとガラスを見ると、
そこには自分の太い脚が映っています。

嫌な気持ちになって、
グッと目を背ける。

こんな太い脚がいつも、
人目に晒されているなんて・・・

自分に対する自信をどんどん失っていきました。

徐々に、同級生ともうまく付き合えないようになりました。

クラス替えの時、隣の人に話しかけたくても、
「こんなダサい私が話かけたら、
 嫌がられないかな・・・」
と、オドオド。

私は太ることでどんどんマイナス思考になっていきました。

いつのまにか私は、
教室の隅で
本ばかり読んでるような
陰キャになっていました。

中3の時だったかな。

新しいクラスは、
華やかで可愛い女の子ばかりでした。

華やか女子グループに中々なじめない私。

そうしているうちに、修学旅行の時期になり。

班決めの時、私は、
どこの班にも入れずオロオロしていました。

どうしよう・・・と焦る私の後ろから、
ヒソヒソ声が聞こえてきます。

「・・・誰か、入れてあげなよー」
「いや、うちの班はこれ以上は無理だし・・」

もうこの場から消えちゃいたい。
すごくいたたまれなかった。。。。

クラスから浮いてて、デブでブスな自分。
セルフイメージはどん底。

自分が大嫌いで、毎日辛くて、
息が詰まりそうでした。

コンプレックスだらけの
中高生時代を過ごしました。

完全に人生の暗黒期です。

一生に一度の女子中高生時代なのに、
本当にもったいないことをしたなあ。

今でもちょっと後悔しています。

大学〜人生初のダイエット→即リバウンド

大学生になって、
真っ先に取り組んだことはダイエットでした。

暗くてみじめだった中高時代。
楽しくて華やかな思い出が一つもない十代。

もうあんな思いは嫌だ。

地元を離れて、東京で初めての一人暮らし。
陰キャの私を知る人は誰もいない。

新しい環境で、私は変わるんだ!!!

一念発起し、
食事制限のみのダイエットをスタートします。

ハードな食事制限でした。
とにかく我慢・我慢・我慢。
食事は野菜や果物のみ。

結果、2か月で8キロの減量。
54キロから46キロになりました。

気合で乗り切りました。
お腹が減って寝れない夜が何度あったことか。

でも、とにかく痩せた。
40キロ台なんて小学生以来だ・・・!

ダイエットから解放された私は、
友人と美味しいものを食べ歩くようになります。

ランチにパスタを食べた後は、
スタバを片手にショッピング。

夜は焼き肉食べ放題。

ダイエットで我慢していた反動もあり、
美味しいものを好きなだけ食べまくりました。

そんな1か月を過ごした後、
私は大変なことに気づきます。

「最近、スキニーがすごくきつい・・」

私はソッコーでリバウンドしたのです。
体重計に乗ると、数字はなんと、52キロ・・・!!

必死で痩せたのに、たった1ヶ月で、
身体は元通りになってしまいました。

顔はパンパンにむくみ、
あちこちで「太った?」「太ったよね」
と言われてしまう。

「 そんな・・・・!!
  私は確かに痩せたのに。

  あんなに辛かったのに。
  辛くても頑張ったのに。

  嫌だ、デブの自分には戻りたくない。
  でも同じ方法はリバウンドするだけ。

  やっぱり食事制限だけじゃだめなんだ。
  次は本気でダイエットを学ぼう!! 」

そして私はダイエット研究に没頭します。

ダイエット研究に没頭→10キロの減量に成功!

「もう二度とリバウンドしたくない。」

私は徹底的にダイエットについて調べました。

とにかく最初は情報収集。
ダイエット本を読みまくりました。

本屋に行って、
気になるダイエット本を
片っ端から手に取り、立ち読み。

内容の濃い本を買って帰り、熟読。

ダイエットコーナーの本は
全て読みつくす勢いでした。

立ち読み含めて、
累計で200冊は読んだと思います。

本を読みまくってたら、あることに気づく。

「どの本にも、だいたい
 同じようなことが書いてあるなあ。」

なるほど、
どの本にも書いてあること
イコール、
痩せるのに重要なことっぽい。

ダイエットの知識は勉強した。

あとは実践あるのみ!!

そして私は、
本気のダイエットをスタート。

焦らず、コツコツとダイエットを続け、
必ず痩せてやる!!と心に決めたのです。

きちんとダイエットの知識を学んだので、
「正しい方法でダイエットを続けていれば、
 必ず痩せる」という安心感がありました。

淡々とダイエットに取り組む毎日。
効果はめきめき現れました。

ダイエット開始後、
2週間しか経っていないのに、
2キロも体重が減ったのです。

結果が出て嬉しくなり、
やる気が出た私はその後、
さらにダイエット研究に没頭していきます。

やればやるだけ結果が出る。
努力した分、身体が引き締まっていく。

上昇スパイラルです。

いつの間にか私は、
ダイエットが楽しくなっていました。

そうやってダイエットに夢中になっていたら、
半年後、私は10キロのダイエットに成功していたのです。

あっという間のことでした。

痩せてキャバ嬢デビュー→自分に自信を持つ

痩せた後、びっくりするくらい周りの反応が変わりました。

久々にあった人には「痩せたね!!」「別人みたい!!」と驚かれ、

今日のワンピすごく似合ってる!可愛い!とか、見た目を褒められることが増えました。

しかし、長年のセルフイメージっていうのは根深かった。。。

自分のことを
【ダサくておデブで根暗の陰キャ】
と思い込んでいた私は、
痩せても自分に自信が持てませんでした。

だって、太っていたのはほんの半年前のこと。

私は、クラスで浮いていた中高生の、
デブスな自分のイメージが頭にこびりついて離れませんでした。

根っこは陰キャのまま。

痩せて、ちょっと褒められたくらいじゃ、
そう簡単に払拭できません。

過去の自分のイメージに囚われたままだったのです。

人づきあいも、相変わらず苦手でした。

嫌われないかな?ウザくないかな?
いつも人の顔色を窺ってしまう。
無駄に謙遜したり、自虐ネタばかり話してしまう。

私は自分に自信が無くて、
他人の目が気になって仕方なかったのです。

そのうち、こう思うようになりました。

「 私って、
  他の人からどう見られてるんだろう。」

「 それが分かれば、
  ちゃんと自分に自信が持てるのかな。 」

自信がない自分を、
どうしても変えたかったのです。

そこで私は、なんと!
キャバクラの体験入店に行くことにしました。

友人から、キャバ嬢の知り合いがいると話を聞き、
「体験入店したいから紹介してほしい」と頼み込みました。

我ながらよく思い切ったなー・・・・と
今でも思います。

私は、自信がなくて陰キャだった自分を
どうしても変えたかったんです。

後日、その子を紹介してもらい、
体験入店の日取りが決まりました。

お店に向かう時は、緊張しっぱなし。

「 面接する人って怖いのかな
  顔見て「帰れ」って言われたらどうしよう・・・
  メイクはもっと濃い方が良かったかな
  服装ダサくないかな・・・ 」

どうしようどうしようと思っているうちに、
お店に到着。

店内に入ると、
見たことのない世界が広がっていました。

煌びやかな内装。
キラキラしたシャンデリア。
奥の方には、華やかなドレスを着たキャバ嬢たちが座っています。

ホントに来ちゃった・・・。
女の子たちの視線が怖いよーー。←気のせい

ダッサいイモ娘が来たとか思われてるんだろうな・・・。

セルフイメージの低さを爆発さていました。

おっかなビックリで、
案内されたボックスシートに座る。

マネージャーっぽい人に面接シートを渡され、記入したらいざ、面接スタート。

「キャバ嬢やるの初めてなんですね。
 週にどれくらい入れますか?」

「え!! あの、その前に、
 そもそも私って働けるんでしょうか・・・?」

「めっちゃ緊張してますね。笑
 大丈夫、みゆさんならバッチリ働けますよ!
 スタイルいいし、
 ドレスもすっごく似合うと思います。」

こう言われた時、
本当に嬉しかったです。

ずっとデブスでキモイと思ってた自分。
自分とは縁がないと思ってた、華やかな夜の世界。

私、本当に変われたんだ。
痩せて綺麗になったんだ・・・!!

お酒の作り方や、システムについて教わり、
その場で源氏名を決め、体入スタート。

初めての接客は緊張しっぱなしでした。

源氏名を忘れてフルネームで自己紹介したり、
ほぼ原液の焼酎を出してしまったり。笑

色々ミスをやらかしつつも、
ボーイさん達がフォローしてくれ、

お客さんも
「今日は初日なんだってね~」と優しく、
無事に体入を終了。

マネージャー「どう、やれそう?」

わたし「はい。頑張るので、
    宜しくお願いします!」

そうしてキャバ嬢デビューが決まりました。

初出勤では、体入で気に入ってくれたお客さんと同伴し、お店の人に超驚かれます。

その後、本指名のお客さんも順調に増え、
キャバクラで2年、楽しく働きました。

痩せてキャバ嬢になって、
私は大きく変わりました。

自分に自信がついたのです。

理由は、お店で色々な男性と会話をしたから。

太っていた頃と比べ、
私の毎日は大きく変わりました。

ドレスを着て、
華やかなメイクをし、
髪をセットして出勤。

煌びやかな場所で、
男性とおしゃべりをする毎日。

クラスの隅っこで、
ひっそり本を読んでいた頃と大違いです。

接客していると、自分がどう見られているのかが本当によく分かります。

「今日のドレス似合ってるね!」
「すごく可愛いね。今度同伴がてら食事どう?」
「スタイルいいよなあ。
 体型キープのコツとかあるの?」

毎日、綺麗な格好をして、男性と会話しているうちに、
私はいつの間にか、デブスで自信がなかった頃のセルフイメージがなくなって、
自分に自信を持つことができたのです。

私は一気に社交的になりました。

お店以外の人間関係でも、
堂々と人付き合いが出来るようになりました。

1年前まで、
デブスで陰キャで大嫌いだった自分。

「私なんか」
「私なんて」
「どうせ」
が口癖だった。

そんな私がたった1年で、
痩せて、キャバ嬢になって、
別人のように変わることが出来たのです。

昔の大嫌いだった自分は、
もうどこにもいませんでした。

ダイエットで得たものの大きさ

私がダイエットで得たものは、
自分への自信です。

元々の私は、自分に自信が無くて、
本当にネガティブな人間でした。

そんな私が変われたのは、
ダイエットのおかげ。

ダイエットが全ての始まりでした。

痩せてキレイになったから、
異世界に飛び込むことが出来た。

痩せてキャバ嬢になってからは、
本当に色々なことを学びました。

この経験は、太っていた頃の私には
できなかったでしょう。

ダイエットに成功したことで、
太ってて自分に自信のない私でも、
別人のように変わることができました。

別世界だと思ってたキャバクラの世界。

そこで2年働き、自分に自信がつき、
コミュ力も劇的に向上しました。

コミュ力を鍛えた私は、
大学を卒業後、証券会社に就職。

富裕層向けに金融商品を売る仕事です。

バリバリの営業マンになりました。

引っ込み思案だった昔の私だったら
考えられないことです。

私がダイエットによって得たものは、
痩せた身体だけじゃなかった。

ダイエットのおかげで、
自分に自信を持てて、
劇的に人生が変わったのです。

  • 痩せてキレイになった自分の容姿
  • 自分への自信
  • キャバ嬢としての経験
  • コミュ力と営業スキル

全ての原点が、ダイエットの成功でした。

ダイエットに成功してなかったら、
今の自分はいませんでした。

痩せた後の世界は、
太っている時よりも
圧倒的に可能性に満ちています。

今太っている人は、
痩せた後、想像もできないような、
別世界へ行くことも可能になります。

今太っていても、
ダイエットに成功することで、

理想の姿、
理想の自分になれるんです。

ダイエットって、可能性の塊。

だから私はダイエットが大好き。

二度と太らなくなった今も、
より快適な人生を送るために、
ダイエットや美容法を
追求しています。

このブログでは、
私がダイエットを通して学んだことを、

今ダイエットに悩んでいる人、
ダイエットを頑張っている人に、
伝えていきたいと思っています。

まだ未完成なブログですが、
どうぞよろしくお願い致します。



*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

私は元超甘党のおデブでした。

痩せたいのにお菓子を食べるのが
やめられない毎日。

自分の体型にずっとコンプレックスを
抱えていました。

そんな私でしたが、
ダイエット法を研究しまくった結果、
半年で10キロの減量に成功。

美味しいものを自由に食べても
太らない身体を手に入れることができました。

現在、リバウンドもせず
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1 個のコメント

  • […] みゆさんのTwitterはこちらみゆさんのプロフィールはこちらみゆさんはダイエット界でかなり力のある発信者なのですが、0から始めて・・・フォローせずに10ヶ月でフォロワー18000人超え。・広告費0。おはツイやリプ周りもほぼ0。・最高16500いいねを記録(1.8万フォロワーでこの数字は凄い)・メルマガ読者2000人超えで、ファンが多数と言う超スピードで影響力を高めて来られた方です。 […]

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